「無知」に関して、どう感じる?「タイフーン」って、一般的にはどう思われているのかな?べつに考察するってことも無いよ。

「無知」に関して、どう感じる?「タイフーン」って、一般的にはどう思われているのかな?べつに考察するってことも無いよ。

歌手は酔っても立ち上がる

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月が見える大安の夕方に食事を

油絵やフォトといった芸術が嫌いではないし、絵も苦手ではないのに、ものすごく写真が下手だ。
でも、昔、一丁前に、レフを宝物にしていた時期もあって、絶対に持ち歩いたりした。
面白いほど視点が合わないし、センスのない配置なので、レフがくすくす笑っているようだった。
それでも、レンズや現像はやっぱり面白いと思った!

涼しい金曜の午後は散歩を
夏休みで企画がたいそう増え、今日この頃、夜にも人の往来、車の往来がめちゃめちゃたくさんだ。
地方の奥まった場所なので、常日頃は、夜分、人通りも車の通行もほぼないが、打ち上げ花火や灯ろう流しなどが行われており、人の往来や車の通りがすごく多い。
平素ののんびりとした夜間が妨害されていくぶん耳障りなことが残念だが、日ごろ、元気が少ない田舎が活況がでているようにうつるのもまあいいのではないか。
周辺は、街灯も無く、暗闇なのだが、人の通行、車の通りがあって、にぎやかさがあると陽気に思える。
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天気の良い休日の早朝に焼酎を

辺ぴなところに住んでいると、ネットでものが手軽に購入できるようになったのが、めちゃめちゃ楽だ。
それは、大型の本屋が市内に2軒だけしかなく、本の品ぞろえもひどいから、購入したいマンガも手に入らないからだ。
取り寄せるよりインターネットで買う方が手間がかからない。
だって、本屋に行くだけで原チャで30分以上かかるからすごくめんどくさい。
オンラインショップに慣れたら、本以外もオンラインショップで手に入れるようになった。
他のものもオンラインショップで買うようになった。
家電は、ネットのほうが確実に安いし、型番商品は絶対にネットショップ購入だ。
しかし、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

雲の無い大安の早朝に食事を
何かプレゼントを考えなくてはと考えている。
記念日がもうすぐで、嫁に何かプレゼントをあげたいとは言ってもすごくいいプレゼントがうかばない。
嫁に何か欲しい物があれば、話は早いが、ほとんど、物を欲しがる気持ちがないので、本人がもらって喜びそうなものが考え付かない。
だが、ばれないように喜ぶものを見つけて驚かせたい。
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風の強い土曜の夕暮れに座ったままで

行きたくて行きたくて思い焦がれていた所、それは静岡の真鶴。
この地を知ったのは真鶴というタイトルの川上弘美さんの文庫本。
しかし、私の未熟な感覚では、まだ深い感心はできていないと思う。
しかし、ストーリー中の真鶴岬の雰囲気が大好きで、行ったことのない真鶴に憧れていた。
静岡県の、神奈川県との真ん中にある真鶴。
突端が真鶴岬。
真鶴岬の少し先、海から見えているのは三ツ岩という石が3つ。
真ん中の岩の上には鳥居があって、干潮になると歩いて向かえる。
縁があって、実際の様子を見ることができた。
私の一眼レフの中には、ここの風景写真がたくさん。
小さな宿の経営者さんにここに住みたいと言うと、喜んでくれた。

風の強い日曜の明け方にゆっくりと
北海道から沖縄まで、たくさんの祭りが存在するみたいだ。
実際に見たことはないのに、とても良く知っている祭事は、秩父夜祭で、別名、冬祭りである。
ゴージャスな彫刻を施した、笠鉾が2基と屋台が4基。
お祭り会館を観光した際に、画像や実物大のそれらを見ることができた。
寒い12月に行われるので、冬祭りとも呼ぶみたいだ。
実際に見たい祭りの一つなのである。
まもなく開かれているのは、福岡の放生夜があり、生きている者の生命を奪う事を禁じる祭事。
昔は、この祭りの行われている間は、漁業もしてはいけなかったらしい。
伝統的な祭事も大事だが、私は屋台のリンゴ飴も同じく大好きである。
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怒って叫ぶ父さんと花粉症

花火の時期なのに、しかし、今住んでいるところが、観光地で週末の夜、打ち上げ花火が上がっているので、もうあきてしまって、新鮮さもなくなった。
毎週、花火をあげているので、ものいいも多いらしい。
自分の、住居でもドンという花火の音が大きくてわが子がびくびくして泣いている。
たまにのことならいいが、夏の間、毎週、ガンガン大きな音が鳴り続けていては、いらいらする。
さっさと終わればいいのにと思う。

夢中で大声を出す母さんと電子レンジ
また、麻衣子と明日香と海外旅行に行きました。
この2人は、私の大学の同級生で、同じ時間を共有したクラスメイトです。
しかも、学んだのは旅行業と、英語だったので、観光地巡りが、趣味だという学生たちであふれていました。
その中でも、この2人を含む、仲良し6人で世界各国へ宿泊した思い出は大切です。
私は元々それ程仲のいい友達が多い方でもないし、しかも十分だと思っています。
なので、とても嬉しい言葉だけど、隣で麻衣子が満足しているような顔をしていたのもポイントでした。
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雹が降った平日の明け方に熱燗を

どれでもいいので一個の習い事でも習慣でも、長期でコツコツ続けている人に憧れる。
ダイビングだったり、油絵だったり、とても目立たない分野でも
一年に一度だけでも、学生時代からのメンバーで、いつものホテルに宿泊する!でも良いと感じる。
何でも一個の事を行うと最後には実用レベルまで到達することができる。
思い返せば、小学校の時にピアノとリトグラフなんかを学習していたが、もっと頑張ればよかったな。
そう感じるのは、部屋の角におかあさんに買ってもらったピアノがあるから。
今の自分は全然分からないピアノだけど、一生にもう一度弾けるようになりたいと考えている。

雨が上がった木曜の晩に焼酎を
チカコと天神のアバクロに入った。
まじでアバクロのシンプルなデザインが好き。
あと、お店の中の高級感と、香水の香りが。
1時間程度うろついて、店を後にした。
チカコに言われて、私は道をふさいでいたので、ごめんなさいと言って振り返る。
そういえば、店内にいたお兄さん。
笑顔で、いいえ、と言っていた。
驚いたのは、彼の手荷物。
アバクロでどんだけ買い物したの?って疑問が生まれた。
その後、スターバックスで知佳子とその人の職業当てで盛り上がった。
アンサーは永遠のなぞだ。
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