「青年」のことを特別に思っている人って、たくさんいるんだろう。昔の体験や思い込みなんかが、「使命」が現してることとゴッチャになることって、無きにしも非ずと思うんだ。

「青年」のことを特別に思っている人って、たくさんいるんだろう。昔の体験や思い込みなんかが、「使命」が現してることとゴッチャになることって、無きにしも非ずと思うんだ。

歌手は酔っても立ち上がる

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寒い平日の早朝は微笑んで

小さなころから、肌があまり丈夫じゃないので、すぐにかぶれる。
それに、ボディーシャンプーの素肌にこびりつく感覚が嫌いだ。
でも、真冬は思いっきりしっかり乾燥するので、なるべく余計な薬品が入っていないスキンローションを愛用している。
愛用中の商品の驚くべきところは、料金が非常に高く、買うのに勇気がいるところ。

天気の良い金曜の昼は読書を
離れた家元で暮らすお母さんも孫の為として、ものすごくたんまりお手製のものを縫って送ってくれている。
ミッフィーがたいそう好きだと伝えたら、伝えたキャラクターの布で、作ってくれたが、仕立てるために必要な布の購入価格がとても高額で驚いていた。
裁縫するための布は横、縦、上下の向きがあるので気をつけなくてはならないらしい。
しかし、たっぷり、ミシンで縫って作ってくれて、送ってくれた。
小さな孫はめっちゃかわいいのだろう。
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気分良くお喋りする君とよく冷えたビール

一人の人間の70パーセントは水だという発表もありますので、水分摂取は一人の人間の基盤です。
水分補給をしっかり行い、一人一人が健康で楽しい季節を満喫したいものです。
輝く光の中から蝉の鳴き声が聞こえてくるこの頃、普段はそんなに外出しないという方も外に出たいと思うかもしれません。
すると、女性だと日焼け対策に関して気になる方が多いかもしれません。
暑い時期のお肌のお手入れは夏が過ぎた頃に出てくるという位なので、やはり気にかけてしまう部分ですね。
やはり、誰もが気にかけているのが水分補給につてです。
ましてや、普段から水の飲みすぎは、良いとは言えないものの夏の時期は例外かもしれません。
その理由は、たくさん汗をかいて、知らず知らずのうちに体から水分が出ていくからです。
外に出るときの自分自身の体調も関係することでしょう。
ひょっとして、自分自身が気づかないうちに軽い脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるかもしれません。
暑さ真っ只中の水分補給は、次の瞬間のコンディションに表れるといっても言い過ぎではないかもしれません。
ちょっと外に出る時も、ちっちゃいもので大丈夫なので、水筒があったらすごく便利です。
一人の人間の70パーセントは水だという発表もありますので、水分摂取は一人の人間の基盤です。
水分補給をしっかり行い、一人一人が健康で楽しい季節を満喫したいものです。

暑い大安の深夜に立ちっぱなしで
息子がマルモダンスを一生懸命踊っている。
私たちは教えていないけど、2歳だけれど頑張って踊っている。
映像の中でマルモダンスの音が聞こえると、録画した映像を見たがって泣く。
保存した映像を流すと止まることなくずっと見ている。
父親からみて、テレビを見ているよりは絵本を見たり、おもちゃなどで遊んだりするほうがいいと思うけれど、忙しい時はテレビなどにたよってしまう。
少しでも、いっしょに遊んであげたり、本を読んであげたりしようと思う考えている。
大きくなったら必ず離れていくものだから、今のうちにいっしょに遊んでおくのも私たちの為だ。
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ノリノリで熱弁する姉妹と花粉症

少し前、二十歳の時に、友人と3人でお隣の国のソウルに旅に向かった。
初の日本以外の国で、宿に短期の滞在だった。
メインストリートを随分見て、楽しんでいたけれど、それから道に迷ってしまった。
日本語は、全然通じないし、英語も全く通じない。
迷っていると、韓国のサラリーマンがレベルの高い日本語で戻る方法を話してくれた。
しばらく横浜に来て日本文化の学習をしたという。
それがあって、また、順調な旅行を続けることが可能になった。
帰国の日、バスで道を案内してくれたその人にたまたま出くわした。
「またきてね」と言われたので、みんなここが大好きになった。
いつも1年に1度は韓国旅行が実現される。

ひんやりした木曜の午後は冷酒を
やり始めたら、完結させるのに膨大な時間が必要なものが、世間にはたくさん存在する。
パッと思いつくのが、外国語の習得ではないかと思う。
と言いつつ、韓国語は例外的で、母国語である日本語と語順が同じ、実は発音も似ているので、習得しやすいそうだ。
しっかり韓国語を勉強していた友人によると、英語を勉強するより早く習得しやすいのでお勧めとの事。
ちょっとだけ参考書でも読んでみようかなあ・・・と思ったけれど、あのハングルは絵にしか見れない。
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陽の見えない火曜の日没は散歩を

甲府は果物王国と言われるくらい、フルーツの生産が行われている。
日本でなかなか無い海に面していない県で高い山に囲まれている。
ということから、漁業もできなければ、稲作も全然盛んではない。
そこで、現在の山梨県を仕切っていた殿様、柳沢吉が果物つくりをすすめたのだ。
江戸よりも優れている何かが経済を潤すと考えたのだろう。
甲府盆地の水はけの良さと、山国ならではの昼夜の気温の差は立派な果物を生産する。

一生懸命走る母さんと濡れたTシャツ
少年はとてもお腹が空いていた。
あと数日で夏休みという頃、学校からトボトボと帰宅している時だった。
蝉はもうけたたましく鳴いている。
日差しは強く、夕方でもいまだお日様は沈みそうになかった。
少年は汗を流しながら一人で歩いていた。
友達と一緒に帰るときも多いが、今日はものすごくひもじかったため、急いで家に帰って何か美味しいものを食べたかった。
少年が狙っているのは、昨日の晩御飯のカレーの残り。
昨夜のカレーは、まだ鍋にいくらか残っていたはずだ。
ご飯だってたぶん、余りが冷蔵庫にあるはず。
少年は早くカレーを食べようと、早足で家へ向かった。
すると顔からは汗がいっそう噴き出してきた。
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笑顔で叫ぶ子供と季節はずれの雪

タバコは身体に悪い。
など、指摘されても買ってしまうという。
新入社員の頃、仕事の関係で知り合った製薬会社の社長であるおじいさん。
「身体が丈夫なのはニコチンと焼酎の力です」と明るく言っていた。
胸を張って聞かされるとできない禁煙はしなくてもOKかもな〜と思う。

そよ風の吹く木曜の明け方に椅子に座る
この一眼レフのカメラは、昨日、海辺で拾った。
昨日は、7月のはじめで、はじめで、いつもに比べて暑い日だった。
みなとみらいで、大好きな恋人ともめてしまい、今日は話したくないと言われてしまった。
元気になろうと、部屋からこの海岸まで自転車でやってきて、浜辺を散歩していた。
すると、少し砂に埋もれたこの一眼レフに出会うことができたのだ。
手に取って好奇心で色々な様子を撮ってみた。
この所有者より、良いラインでとれているかもしれない。
彼女の素敵な笑顔撮りたいなー、とか、意外とピント調節って丁度良くならないなーとか独り言を言っていた。
落ち着いて、なんとか会う約束ができたら、彼女に自分が悪かったと謝るつもりだ。
で、この一眼、交番に届けるつもりだ。
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